フツーに生きてるGAYの日常

やわらかくありたいなぁ。

2008-10
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ある編集者の妄言


「広く、浅く、面白く。情報はポイントでいい。」

そんなことを言ってしまえる編集者がはびこり
ものすごい発行部数を誇ってしまう現実

心を込めていないものから
なんにも感じるわけがないだろ
読者をナメるな
バカにするな
テメーのような金の亡者は
せいぜい高級ワインを片手に
夜景でも眺めながら
見下しているがいいさ

いつか追い落とされる恐怖に
常に怯えながら

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コメント

この記事へのコメント

編集者=?

編集者とは、『メディア界で"一番卑怯"な人種』だと思っている。(例外はもちろん多数ありますよ!)

なぜなら、「自分で発信せず」&「発信者の"傲慢な検閲=編集"なる行為」を行い、

「自分は"自分の考えで勝手に発信者に権威に物言わせ内容を改竄"」&「そして無責任に"悠々自適&安全な立場"で気楽に構えるスタンスで高給をもらう人々」だから。

なお、ここで言う編集者とは当然ながら"大手の出版社"のことです。

(出版界でもマイナーは辛い)

給料も出ない良心的出版社は"時代の波で倒産ラッシュ"。

それでも"自分の信念"で歯を食いしばって、今も身を削っている編集者は
当然います!

けど、日常目にする(日版&東版も媚び諂うレベル)活字媒体の多くは
社会的にも認められ優遇された生活を送っている編集者の"検閲"を経た内容で
全国にばら撒かれているのが現状・・・。

いったい彼らは何者か?

"悪"というより、『卑怯者のワースト1』のカテゴリーに属している。

大体入社出来るのは、高学歴のみ。
そして、リクルートスーツを恥かしげも無く着て採用され(大手でも新卒採数は一桁。)、
その経済的ステータスを捨てられずにいる"最悪の傍観者"でしょう。

【編集者=卑怯&臆病者】(同窓生に多かった。)

P.S.だいぶここの記事も読み進んでいます。

けど、最初の印象は変化していません!

akaboshiさんは、無理してカミングアウトする必要は無い!

なんと言われようと"akaboshiさんのスタイル"を貫いてこそ価値があるハズ!

●FeliscutusverXさん。

たしかこの詩は、当時発行部数を急激に伸ばしていたフリーペーパー「R25」の編集長が、新聞のインタビューで発していた発言にムカついて書いたものでした。


「akaboshiさんのスタイル」ですか。
・・・「スタイル」を作らないようにするのが僕のスタイルなので、けっこういいかげんです(笑)。ただ、気持ちが乗らないことを無理してやるようなことだけは、今後はしないようにしなれければと思っています。
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