フツーに生きてるGAYの日常

やわらかくありたいなぁ。

2017-08
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セクマイ系★今週のテレビチェック0524-0601●NHK『こころの遺伝子』31日放送にIKKOさん出演「これまでの人生の常識を捨てなさい」

【IKKO】
●2010/05/25 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)
●2010/05/29 14:30~16:00 「魔女たちの22時」傑作選(日本テレビ)
●2010/05/31 22:00~22:50 こころの遺伝子~あなたがいたから~▽これまでの人生の常識を捨てなさい IKKO( NHK総合)
●2010/06/01 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)

【はるな愛】
●2010/05/25 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)
●2010/05/27 08:00~10:25 スッキリ!!(日本テレビ)
●2010/05/28 21:00~22:52 金曜プレステージ・教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン(フジテレビ)
●2010/05/29 14:30~16:00 「魔女たちの22時」傑作選(日本テレビ)
●2010/05/29 15:55~17:30 美川・はるな愛の房総海鮮食いだおれ旅(フジテレビ)
●2010/05/29 19:00~19:56 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ)
●2010/05/29 19:54~20:51 天才をつくる!ガリレオ脳研(テレビ朝日)
●2010/05/30 09:30~10:25 誰だって波瀾爆笑(日本テレビ)
●2010/05/30 09:54~11:30 サンデー・ジャポン(TBS)
●2010/05/30 14:00~16:00 時短生活ガイドSHOW 春の最強時短テクニック祭(TBS)
●2010/06/01 19:00~20:54 カスペ!・ドレミファドン(仮) (フジテレビ)
●2010/06/01 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)

【小椋ケンイチ】
●2010/05/25 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)
●2010/05/28 24:00~24:30 アイコレJ(BSジャパン)
●2010/05/29 13:00~14:54 ザ・買い物バラエティ!噂の通販刑事リターンズ(BS日テレ)
●2010/05/29 14:30~16:00 「魔女たちの22時」傑作選(日本テレビ)
●2010/06/01 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)

【マツコ・デラックス】
●2010/05/27 25:45~26:00 マツコの部屋(フジテレビ)
●2010/05/29 13:00~14:30 臨時発売!さんまのまんま大全集(フジテレビ)
●2010/05/31 17:00~18:00 5時に夢中!(TOKYO MX)

【植松晃士】
●2010/05/25 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)
●2010/05/29 14:30~16:00 「魔女たちの22時」傑作選(日本テレビ)
●2010/06/01 22:00~22:54 魔女たちの22時(日本テレビ)

【ピーコ】
●2010/05/26 12:00~13:00 笑っていいとも!(フジテレビ)
●2010/05/29 19:54~20:51 天才をつくる!ガリレオ脳研(テレビ朝日)

【前田健】
●2010/05/29 18:00~18:30 土曜時代劇 まっつぐ~鎌倉河岸捕物控~(5)「政次、奔る」(NHK h)
●2010/05/29 19:30~20:00 土曜時代劇 まっつぐ~鎌倉河岸捕物控~(5)「政次、奔る」(NHK総合)

【クリス松村】
●2010/05/26 19:00~19:57 クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ)

【假屋崎省吾】
●2010/05/28 21:00~21:54 中居正広の金曜日のスマたちへ(TBS)

【おすぎ】
●2010/05/26 12:00~13:00 笑っていいとも!(フジテレビ)

【KABA.ちゃん】
●2010/05/25-30 26:24~27:54 気になる通販ランキング!ポシュレデパート深夜店(日本テレビ)

【諭吉】
●2010/05/30 09:54~11:30 サンデー・ジャポン(TBS)

【女装】
●2010/06/01 18:00~19:00 はぐれ刑事純情派 #21「消えたスーツケース・女装の男」(BS朝日)

【「ホモ疑惑」】
●2010/05/26 27:35~28:10 ドラマシリーズ「メン☆ドル」第8話(テレビ東京)
・・・大手レコード会社の克之専務(大口兼悟)と『ペルソナ』のリクに変装中だったアサヒ(小嶋陽菜)の偽造キス写真がスクープされてしまい、ホモ疑惑が浮上する。
アイドルを目指すアサヒ、ナミ、ヒナタは特徴のない普通の女の子。オーディションを受けまくるが毎回不合格。そんなある日、大きな犯罪を目撃してしまい、殺し屋に追われるはめに。そのピンチを助けてくれたのは芸能プロの女社長・冴子だった。冴子は3人を芸能界デビューさせてくれることに。しかし、女であることを隠し、男の“イケメンアイドル”として活動することが条件で…。

【クイア・アイ♂♀ ゲイ5のダサ男改造計画】
・・・アメリカで大人気のファブ・ファイブ(「クールな5人組」)がライフに帰ってきた。インテリアデザイナー、ファッションの達人、シェフ、 美のカリスマ、そして音楽やポップカルチャーなどあらゆる知的なものに関わる「知性のコンシェルジェ」。そして・・・5人全員が才能豊かなゲイ!彼らは世界中の悩めるブサイクな男性たちに変身のチャンスを与えようと決意する。
★FOXプラス公式ページ→クィア・アイ

【Glee】
・・・Glee シーズン1#4「カートの告白」
●新作放送開始!キャッチアップ●カートは父親にゲイであることを隠したいがためにアメフト部に入部したとウソをついてしまう。

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コメント

この記事へのコメント

疑問です

槇原敬之さんは、カミングアウトを公式に本人が望む形でなさったのでしょうか?

わたしは、カミングアウトは、本人が行うべきものであって、他人が勝手に行うものではないと思います。
そもそもセクシャリティは、本人が決めるもので、赤の他人が決めるものではないし、
カミングアウトを強制させるものではないでしょう。

だからわたしは、有名人の方のカミングアウトする、しないは、その個人が決定するべきだと思っているのです。
が、「槇原敬之」と検索すると貴様のブログにたどり着き、おのずと貴様が槇原さんのセクシャリティを勝手にアウトする形となっています。

本人が望んでカミングアウトしているのなら、文句を言う余地はありませんが、
槇原敬之さんの場合は、どうでしょうか? わたしには疑問です。

当事者の同性愛者が、他人の同性愛者を勝手にカミングアウトさせるのは、
個人の意思を背いているようで、ぞっとします。
昔、学校で「お前、ホモだろ」と言われたことがありましたが、当時感じた嫌気があなたの勝手なカミングアウトから感じました。

可視化とおっしゃっていますが、その可視化というのは、個人の尊厳を排除した形で、無理やり行うものでしょうか?
わたしはあなたの可視化というエゴで槇原敬之さんが犠牲になっているように感じました。

Re: 疑問です

僕はカミングアウト原理主義者ではありませんし、セクシュアリティ開示に関しての見解は、ゲイ学生さんとほぼ同じです。したがってそのような誤解を招くことは本意ではありませんので、とりあえず該当する記述に関しては消しておきました。

僕は個人的には、2007年に第2日本テレビで公開されていた槇原さんのインタビュー映像は、実質的な(本人側からの)セクシュアリティ言及(いわゆる「カミングアウト」ということになるのでしょうか?)だったと思っています。当時、映像を見た上で、そう読みとりました。

従ってこのコーナーのためにインターネットのテレビ番組表を検索する際、他のタレントさんたちと一緒にいつも検索しては出演番組をチェックし続けています。実際に番組を見ていると、直接的に言葉では発しなくともメッセージを発しているなぁと思うことも多々ありまして、そういう意味で彼の出演番組には注目しています。

そして今回(突然ではありますが)意識的に、試しに彼の項目を設けて載せてみました。セクマイ系のテレビ情報をチェックする際、槇原敬之さんの出演番組というのは実質的に、情報としてチェックしておきたい重要項目であると感じるからです。「もう大丈夫かな?」と窺うつもりで、試しに載せました。

しかし、確かにかなりこの件に関しては、世間一般的には「グレーである」ということも言えるので、このコーナーに載せるのは行きすぎではないかというご指摘にも納得できる面はあります。したがって、ご指摘を受けて考え直し、外しておきました。

ただ、2007年の第2日本テレビで放送されたインタビュー映像に関して、2007年当時にこのブログで記述して現在も公開し続けている記事に関しては、あいかわらず今でも時おり賛否両論が寄せられているのですが公開を取りやめる意志はありません。

僕としては当時、実際に1週間近くの間、インターネット上で誰もが観ることのできる状態で公開されていた映像を見ての事実報告と感想を書いただけでありまして、あの情報の第一発信者は「第2日本テレビ」になります。僕が勝手に槇原さんの個人情報を披瀝しているわけではないということを御理解ください。

あの当時、槇原さんの独占インタビューの長編が第2日本テレビ限定で見られるということは、他の媒体でも大々的に広告が打たれて注目を集めており、いわば「目玉映像」としての扱いでした。(だから僕も楽しみにして見たわけです。)

そして、その映像の中で槇原さんのセクシュアリティが事務所スタッフの口から発せられ、槇原さん自身もそのまま受け流し、結果的に肯定された内容が、生放送ではなく「編集を施した上で」あえて残されたまま実際に公開されていたわけですから、それを見ての感想を書くことを咎められる謂れはないと思っています。

従って、その映像が公開されていたことの是非に関しては僕のところではなく、第2日本テレビの方にお願いします。
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