フツーに生きてるGAYの日常

やわらかくありたいなぁ。

2017-08
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槇原敬之さんのこと009●『ミュージックフェア』のトークで徳永英明さんの胸元に「すぇくすぃ~」

 フジテレビ系『ミュージックフェア』って大好き。音楽をちゃんと聴かせてくれるし、いろんな組み合わせのデュエットが聴けるし。長年、あのスタイルでの番組が放送できている秘訣はシオノギ製薬による「一社提供」が保たれているからなんでしょうね。

 草創期~昭和中期にかけてのテレビは「一番組一社提供」が当たり前で、スポンサーの理念やブランドイメージが番組に反映されることも多く、そのことによって逆に「商業的ではない番組」が放送されていたという側面もあったようですが。不況によって「企業メセナ」的な理念とか芸術支援から撤退する企業が多くなり、「東芝日曜劇場」をはじめとする一社提供番組が次々と無くなってしまい、お金をかけてじっくりと表現を生み出す番組が続々と撤退してしまっていて残念です。『ミュージックフェア』とシオノギ製薬には、その「志」をこれからも維持し続けて欲しいです。

 さてそんな『ミュージックフェア』ですがこの春、放送回数が2300回を迎えたとのことで記念ライブの模様が数回に分けて放送されていました。4月3日(土)の放送では「名曲集&未公開トーク」が放送されました。森山良子、さだまさし、永英明、槇原敬之、村上てつや&北山陽一(ゴスペラーズ)、SPEED、倉木麻衣、AI、JUJU、秦 基博らが当日のライブで曲間に行ったトークが次々と放送されたのですが、僕にとって印象に残ったのは槇原敬之さんのトーク。

 実はこの日。徳永英明さんはYシャツのボタンを3番目まで外し、胸元がかなり下のあたりまで露わになっていたんですね。(半分以上見えてました!)。フォーマルな格好が似合う雰囲気の中、僕的にはかなりドキドキしながら見ていたわけですが。

 司会者からトークでそのことを突っ込まれた徳永さん。ちょっと焦りながら「今日のシャツ、サイズがパツパツなんですよ~」と、胸元を閉じて見せながら「しょうがないことなんです」と優等生的にアピール。そしたらその時、右下の段に座っていた槇原さんがすかさず、「いや、セクシーですよセクシー。『すぇくすぃ~』という感じですっ!」とフォローしたんです。

 その直後、歌にVTRが切り換わったので番組自体はそのまま流れて行きましたけれども、槇原さんが咄嗟に挟み込んだあの発言には「僕もそう思うっ!」と同意して嬉しくなったのでした(笑)。徳永さん、すご~く「すぇくすぃ~」だったぁ~♪FC2 同性愛 Blog Ranking


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